札幌中央クリニックのメンズ脱毛

男のメンズ脱毛

札幌中央クリニックのメンズ脱毛

男のメンズ脱毛

メンズ脱毛プラン

  • ヒゲ脱毛
  • 腕脱毛
  • 足脱毛
  • VIO脱毛
  • 胸・腹脱毛
  • 全身脱毛
  • メンズ脱毛の定額プラン
  • 脱毛の効果とスピード

男の医療脱毛

  • 1

    清潔感は
    男の身だしなみ

    男の身だしなみ

  • 2

    日常を快適に

    メンズ脱毛で快適に

  • 3

    カミソリ負けから
    美肌へ

    カミソリ負け

  • 4

    痛みを
    極限まで軽減

    脱毛の痛み軽減

メンズ脱毛

最近では、清潔感やセンスを求める男性が多くなり、また女性も男性のムダ毛に対して良い印象を持たないことから、積極的に男性・メンズ脱毛をされる方が増えています。20代~30代の若い世代の方、営業職の方、接客業の方などの青ヒゲやムダ毛に対しての相談が多くなっています。
ヒゲ脱毛は、見た目だけでなく、毎日の髭剃りから解放され、カミソリ負けなどの肌荒れも解消されることで快適に日常が過ごせます。
当院では医療機関のみ使用可能な医療レーザー脱毛機と専用の皮膚冷却装置により痛みを軽減し、スピーディーで安全な効果の高い永久脱毛によるメンズ脱毛を行っています。

メンズ脱毛はこんな方に最適

  • 毎日のひげ剃りが
    負担に感じる
    毎日、剃っても剃ってもヒゲは生えてきます。毎朝のヒゲ剃りは手間がかかりますが、ヒゲ脱毛が終了したら、その後のヒゲ処理に手間がかかることがなくなりますのでその煩わしさから解放されます。
  • カミソリ負けなどの
    肌荒れ
    顔を毎日剃刀で擦るため、カミソリ負けや赤い肌荒れなどの肌トラブルが起きやすくなります。脱毛により、ヒゲ剃りでの肌への負担が減るため肌トラブルも起きにくくなります。
  • 時間も経済的にも
    お得な脱毛
    毎日剃ってもまた生えてくるヒゲやムダ毛。自己処理で使用するカミソリも長い目で見ると多くの費用がかかり、時間も多く費やすことになります。永久脱毛はコストや時間からも開放します。
  • デザインや毛量の
    調節も可能
    ヒゲ脱毛はツルツル肌だけでなく、好みのデザイン調節や毛量の調節も可能です。レーザー脱毛の照射範囲やヘアサイクル(毛周期)を考慮することで、デザインや毛量を整えます。

当院の6つの安心

札幌中央クリニックは、
皆さまが安心して受けられる医療脱毛を
心掛けています。
一人ひとりの肌や毛質・部位に合った丁寧な
メンズ脱毛を心掛けています。

医療レーザー脱毛とは

医療レーザー脱毛とは

毛穴には毛乳頭という組織があり、毛乳頭を囲むようにして毛母細胞があります。脱毛では、毛母細胞を無力化していくことが鍵となります。この毛母細胞を確実になくしていくには強い熱エネルギーが必要です。医療レーザー脱毛機は、高いエネルギーを出力・照射ができるため、短時間・短期間で毛母細胞をなくして効率的に脱毛が行えます。 また医療レーザー脱毛は、黒いメラニン色素を持つ毛母細胞のみをターゲットにしているため、周囲の皮膚にほとんどダメージを与えず安全に脱毛が行えます。
医療脱毛および永久脱毛は、「医療行為」に該当すると法律で定められいます。医療脱毛は、クリニックや病院等の医療機関でのみ行える治療となっています。

医療レーザー脱毛のしくみ

医療レーザー脱毛は、メラニン色素の黒い色に反応するレーザーを用いて、毛根・毛母細胞を破壊することで脱毛する方法やバルジ領域と呼ばれる毛根に栄養を与える組織を破壊することで脱毛を行います。
医療レーザー脱毛は皮膚には反応せず、毛根やバルジ領域だけに選択的に反応するため、皮膚に余計なダメージを与えません。

  • レーザー照射

    剃毛後に、レーザーを照射。
    黒い色素を持つ毛に反応します。

  • 毛根にダメージ

    毛根のメラニンに反応して熱を発生。
    毛根の組織にダメージを与えます。

  • 毛母細胞の破壊

    毛根の毛母細胞を破壊
    残った毛は自然と抜け落ちます。

効率的な脱毛と毛周期

「今は生えている毛は全体の20%
程度」
毛は生えては抜けるを繰り返しています。今、表面に生えている毛は全体の20%程度しかありません。これが毛周期と呼ばれるサイクルです。毛周期は成長期・退行期・休止期の3つのサイクルを繰り返しています。よって別の毛穴からまた毛が生えてくるタイミングで照射が必要になります。1回の治療で全ての毛がなくならないのはこのためです。

毛周期と脱毛効果について
医療レーザー脱毛では、毛周期の「成長期」「退行期」「休止期」の中で、毛が生えている期間であり、最も黒色のメラニン色素がある「成長期」に照射を行うことで、より高い脱毛効果が得られます。
毛周期はそれぞれの部位や人によっても異なります。効率よく医療脱毛を行うために毛周期に合わせて期間をあけ、5~6回の照射が必要になります。
成長期:毛母細胞が分裂し、毛が成長している時期であり、レーザー照射により毛母細胞を破壊できる時期。
退行期:毛母細胞の分裂が止まり、毛が毛根奥の毛乳頭から離れて抜け落ちます。
休止期:毛が抜けたあとの休みの期間。この期間の毛にはレーザーは反応しません。成長期まで待ちます。
  • 生え始め

    生え始め

  • 成長期

    成長期

  • 成長後期

    成長後期

  • 退行期

    退行期

  • 休止期

    休止期

医療レーザー脱毛と
エステ脱毛の違い

医療レーザー脱毛 エステ脱毛
方法 医療レーザー機器による脱毛 フラッシュ(光)、ニードル(針)を使用
効果 脱毛出力が強いため、短期間で脱毛 出力が弱いため、毛根の破壊は行えない
時間・回数 少ない回数で OK 何度も通い、時間と回数がかかる
費用 照射回数が少ないため、費用が抑えられる 長期間になると費用が掛かる
安全性 厚生労働省やアメリカFDA認可の医療機器で施術する 使用機器が不明確
火傷などのトラブルの危険性
痛み 輪ゴムでパチンとはじかれたような痛みや少しの熱さ フラッシュの場合は、痛みは殆ど感じないか少し熱い程度、ニードルは痛みが強い
アフアーケア 看護師が照射
医療機関のため、
肌トラブルにもすぐに適切な処置が可能
エステティシャンが照射
トラブルがあった場合、
他の医療機関の受診が必要
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